えん麦のちから ダイエット 評価

えん麦って・・・

えん麦は、オーツ麦ともいわれ、漢字では「燕麦」と書きます。
ツバメのような形をした穂をつけることから「燕」という字があてられたらしい・・・

 

その「えん麦」を使った、「えん麦のちから」は健康サポート食品。
あなたのダイエットをサポートします!

食物繊維って大切ですよね!

「えん麦のちから」をおすすめする理由。

 

食物繊維が玄米の9倍!!
「えん麦のちから」では、2袋で日本人が一日に必要な食物繊維の約1/3を
摂取することができます。※

 

※日本人の食事摂取基準(2010年版) 目標量(女性成人)

 

また、水溶性と不溶性の食元繊維が1:2のベストバランス
で含まれていることも大きな特徴です。

 

不溶性食物繊維は胃や腸で、水分を吸収して糞便のかさを増やし、
腸の蠕動運動を活発にし、便通を促進します。

 

また、水溶性食物繊維は、第腸内で発酵・分解されて善玉菌を増やすことで、
腸内環境を整えてくれる働きをもっているのです。

ポイントは3つ

糖質の九州を穏やかにする「低GI」食品である

 

GI値とは、食後の血糖値が上昇するスピードを数値化したものです。
GI値が低いほど血糖値の上昇が緩やかになり、インシュリンの分泌が低く
押さえられるということになります。

 

えん麦ふすまは、GI値が「50」と低GI食品にぞくすることが報告されています。※

 

※Nutr Res 1994:14(5)
 GIは指標の1つです。食品の組み合わせあ調理法でGIも変わります。

 

β-グルカン1000mg含有・だから、太りにくしいし、腹持ちが良い。

 

えん麦の主な栄養成分である、β-グルカンは、水に溶けると粘性を増し、
優れた吸収性を発揮します。
水に溶けると約8倍に膨張。
温度の高いおなかの中では、さらに膨張し長時間にとどまります。
その結果、空腹感が避けられるようになり、
食べ過ぎを防ぐ効果が期待できるのです。

 

さらに、その粘性効果により、摂りすぎてしまった余分な食べ物の消化吸収を
穏やかにします。

 

食べたい料理に混ぜるだけ。えん麦をプラスすればヘルシーフードに!

 

どんなに良い食材とわかっていても毎日は続けられないもの。
「えん麦のちから」は粉末タイプで麦の香ばしさが特徴。
色々な飲み物や食べ物ととても相性が良いのです。

 

定番の牛乳や投入はもちろん、ほうじ茶やコーヒーにもOK。
酢むーじにするとしっとりおいしくいただけます。
しかもくせがなく、一袋44kCalと低カロリーなので、味噌汁やコーンスープ、
お料理のアレンジにも使えるのです。

 

1袋はたったの158円
※「えん麦のちから 1か月分セット(定価)」で試算。